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当時は、衣食住もまともじゃない。もちろん電気もガスもない。食べ物も少なく、当たり前に、雪が降り、生きる事が困難な環境で生活していた。
このような中でも開拓を続けることできたのは、強い信念と使命感だと思います。
そんな志方之善の生き方に荻野吟子(日本女医第一号)が惚れ、結婚し人生を捧げた。
荻野吟子女史の人生を描いた小説「花埋み」著者 渡辺淳一がオススメです。
続きは次回に投稿します。
ちなみに、志方青年らが開拓に入った地は、キリスト教の理想郷をつくる思いからインマヌエル(ヘブライ語「神は我らと共に」)とした。
現在も神丘にはインマヌエルの地名が残っています。
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